浮気調査の費用例&キャバ嬢の本名を調べ不倫の慰謝料を取った例

名古屋の浮気調査の探偵社チカタン

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夫の浮気相手は水商売のキャバ嬢だった
本名を調べ高額の慰謝料を取った例

この浮気調査の実例ケースは40代の既婚男性が20代の名古屋のキャバクラ店勤務の女性、俗にいう キャバ嬢と不倫関係になってしまっていたという浮気トラブルケースです。

キャバ嬢との不倫の実例



依頼者の夫は愛知県内で会社経営をする自営業者。高収入であったのでその有り余るお金の力を利用してキャバ嬢を口説き落とし、最終的には頻繁に休日にデートしてその度にラブホテルに行ってしまうような不倫関係に発展してしまったようです。

この場合、会社経営者男性の妻が浮気相手である20代のキャバ嬢に対して不倫の慰謝料を請求しようと計画した訳ですが、このケースの慰謝料の相場は下記程度になると思われます。

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40代男性と20代のキャバ嬢の不倫
女性側から取れる不倫の慰謝料の相場は・・・
100万円~150万円が相場
これを読まれている方は「一般的な慰謝料の相場は200~300万円が相場と聞いたけど、なんで100~150万円なの?!」眉をひそめられたかもしれません。

しかし、そこには大きな理由が隠されています。今、旦那様の浮気疑惑を持たれている方。その浮気相手がどうやらキャバクラ嬢であると 確信している方は以後の解説をよくお読み頂く事が肝要です。

不倫相手のキャバ嬢から取れる慰謝料の相場が少ない

まず、キャバクラに通うお客とキャバ嬢という関係だけであれば、これは不倫・不貞行為には該当しませんが、これが店外へ出て肉体関係を持ったという事であれば話は変わってきます。

キャバクラ嬢とお客という立場とは無関係に不倫関係にある男女として、不倫の慰謝料請求は出来ますので金額的には一般的な相場と大差はありません。 相手女性の年齢も20歳を越えているのであれば社会的責任を減じる部分はなく、100%の責任追及が可能であり一般的な不倫の慰謝料の相場額200~300万円の請求自体はしても問題はありません。

しかし、この水商売のキャバクラ嬢から、実際に不倫の慰謝料を取る場合、一般的な不倫で浮気相手から慰謝料を取る事に比較すると実に多くのハードル、難問があるのです。
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キャバ嬢に不倫の慰謝料請が難しい理由①
実際の収入がどれくらいか把握が難しい

そのひとつが 水商売のキャバ嬢は実収入が把握困難 である場合が多いという点です。最近のキャバクラ店は、以前に比較すると税金関係は確りとしているとは思いますが 未だにそのあたりがいい加減・適当な店もあり、そんな経緯から水商売女性の収入は正確に税金の申告がなされていない場合が多々あったりします。

キャバクラ嬢、収入申告してなくて無収入扱い

そうなると キャバ嬢は働いているのにもかかわらず税務申告上では無収入になっていたり と、実収入の把握が困難だったりするのです。

本サイトの他の不倫の慰謝料取得事例でもご説明していますが、現実問題として 無収入・低収入の人間から高額な不倫の慰謝料を取るのは難しい という事実があります。

その背景としては、不倫の当事者という罰すべき人間であっても必要最低限の生活を維持する権利は有しており、慰謝料の支払い義務が生じたとしても (そういった判決が裁判で下ったとしても)低収入・無収入の人間に対して「飲まず食わずで、ホームレス生活をしてでも不倫の慰謝料を払え」とは裁判所も命令できないという事です。

キャバ嬢に不倫の慰謝料請求しても取り辛い理由

そうなりますと、必要最低限の生活ぎりぎりの生活困窮者・低所得者に対しては高額な慰謝料請求を行ったところで強引に回収する事が不可能である背景から、 その債権回収が不可能といえます。結果的に 低所得者でも現実的に回収可能な程度の不倫の慰謝料の金額しか取れない という結果に落ち着かざるを得ないわけです。

不倫の慰謝料もこのように 「収入が殆どない」「無収入」と申告している人間に対して高額な不倫の慰謝料を取ろうとしても「無い袖は振れない」とばかりに現実的には回収不可能 になる場合が殆どですので、 弁護士などに法律相談に行かれてもそのような背景から「高額な慰謝料を取りたいお気持ちはわかりますが現実的にはなかなか難しい」と回答される場合が多いと思われます。
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キャバ嬢に不倫の慰謝料請求が難しい理由②
源氏名から本名を調べるのが難しい

その他の理由としては 水商売女性は氏名といった情報を解明するにも一般の素人より面倒である という点にあります。キャバクラ勤務のこの女性は店内では 源氏名(簡単にいえば偽名)を使用している 点です。

キャバ嬢は偽名・源氏名だから身元調査が難しい

不倫の慰謝料を浮気相手から取るにはその人物の氏名と住所がわからなくてはいけません 。しかし、キャバ嬢は最初の手掛かりとなる名前が源氏名なのですから通常の浮気調査よりも一手間、身元解明調査の難易度が高いと言えます。今回のケースでも、浮気調査スタート時点では、この名古屋のキャバクラ店勤務の水商売女性の手掛かりは名刺の源氏名しかわかっていなかったのです。

通常の場合であれば浮気相手の名刺があれば取り敢えず間違いなさそうな氏名は正確に情報としてあるわけですが、水商売女性は基本的にそういったものがない点が調査の難易度を上げるポイントになります。
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キャバ嬢に不倫の慰謝料請求が難しい理由③
正確な住所特定が難しい場合がある

三つ目の理由としては キャバ嬢は氏名以外にも住所の特定が難しい場合がある という点です。 キャバ嬢が一人暮らしをしている場合、その自宅マンション等は キャバクラ店がキャバクラ嬢のために借り上げた、いわゆる会社の寮 のような体裁になっている場合が多々あります。

キャバ嬢は住民票が実家に置きっぱなしになっている

福利厚生の一環で、田舎から都市部の名古屋に出てくる女性に対して 「ウチのお店で働いてくれたら、寮としてマンションを借り上げて住む場所も用意する」 という待遇になっている場合も多々あるのです。

また フィリピン女性が働く俗にいうフィリピンパブのような業態の店になると、その社員寮となっているマンションの一室に複数名の従業員女性が住んでいる、タコ部屋のようにして利用されている パターンも時折ありますので、 そうなると不倫相手として氏名を特定すべきキャバ嬢以外にもその部屋に複数の女性が住んでいるわけですから浮気調査が非常に複雑になってきます。

また、実際に住んでいる場所は浮気調査で尾行追跡をすればどのマンションの何号室に住んでいるのか?まで判明しますがそこが法律上の住所、いわゆる住民票が置いてある場所なのか?は難しいところです。 水商売の人間は実際に住んでいる場所と住民票が置いてある場所が違うパターンが多い のです。

と、申しますのもキャバ嬢や風俗嬢といった水商売女性の背景には、地方出身者が無計画に都会に憧れて、あるいは職を求めて家出同然に都市部、この地方であれば大都市名古屋に出てきたようなパターンが少なくありません。

田舎娘が都会に憧れてキャバ嬢になって不倫

無計画に実家を飛び出してきたが生活に困って水商売を始めた といった女性の多くは性格的にいい加減なのか、あるいは実家の両親との折り合いが悪いからなのか? 自身の住民登録は実家においたままにしてある ケースも多いのです。

キャバ嬢の自宅マンションはキャバクラ名義の寮

また、そのマンションが会社(キャバクラ店)が従業員女性の為に借り上げたものであったりすれば、 マンションを借りている者の名義や電気ガス水道代までがキャバクラ店名義になっていたりする場合も あり、そうなればなおさら、 浮気相手女性の本名と住所を解明する痕跡・手がかりが乏しいという点から調査の難易度は上がってしまうという背景があります。

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キャバクラ店側がキャバ嬢を匿って
逃亡を手助けするケースもあるので注意

夫の不倫相手のキャバ嬢を訴えて慰謝料請求をしたとしても、その水商売女性が働いていた店を辞めて引っ越し する等してしまうとそのまま逃げられてしまう危険もあります。 よくある事例が勤務している キャバクラ店自体がそのキャバ嬢を匿ってしまう ようなケースです。

キャバ嬢に慰謝料請求しても店が逃亡の手伝いする

例えば名古屋市中区錦のキャバクラ店に勤務していたキャバクラ嬢を匿って、店側が同じ愛知県内の系列店にそのキャバ嬢を転属させ、 新しくアパートも同地で借り上げさせてやるといったパターンです。

キャバクラ店がキャバ嬢を匿う

しかし表向きは 「その女性は働いていたキャバクラ店を辞めてしまい何処に引っ越したのかも連絡先も分からない」 という事にされるので後々になって、 依頼を受けて不倫の慰謝料請求を行うために弁護士がこの勤務先キャバクラ店に問い合わせたとしても「わからない」「知らない」の一辺倒であしらわれてしまう場合が殆どなのです。

このように キャバクラ店・風俗店が会社ぐるみで不倫相手女性を逃がす工作をされる ような事になるとその後の足取りを追う事は難しくなってしまいます。

不倫相手が当時住んでいた場所に住民票が置いてあった履歴があれば弁護士・行政書士といった法律の専門家の力を借りれば、その住民登録の移動を追跡する事は可能 ですが、 住民票自体が元々その場所に置かれてなかった(※前述したように実家に置きっぱなしになっている等のパターン等)となると、その後、何処に引っ越したのかを追跡するのは非常に困難 になります。
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こうした難易度の高い浮気調査なら尚更
誠実な探偵を選択しないと後々困る事に…

こういったケースであれば尚の事、私共のような 浮気調査に特化した探偵社の真価が問われる 部分でもあります。本ページで解説した数々のリスクがあると判明した時点で 不倫相手の水商売女を逃がさない適切な手段を講じる必要 があり、そういった適時適切な提案を依頼者様目線でわかりやすくしてくれるかどうか?それが本当に誠実で良心的なプロの探偵であると私共は考えて日々業務に従事しております。

キャバ嬢でも不倫の慰謝料が取れる名古屋の探偵

ただ単に「浮気の証拠さえ取れれば、お金さえ貰えたら、それ以降は依頼者側がどうなろうと知った事ではない」そんな無責任なスタンスの探偵社に浮気調査を依頼するのはおやめください。

特にこういった難易度が高い部類の不倫問題の調査になれば尚更、常に大局を見て依頼者様の利益を考慮して動いてくれるそんな探偵社を選ばなければ大変なリスクを負う事になり兼ねません。

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キャバ嬢みたいな水商売女性から
高額な不倫の慰謝料取るのは無理なの?

以上のような点からキャバクラ嬢といった、簡単にいえば身元不確かな風俗業界の人間を訴えて不倫の慰謝料を取るのに、いかに難しいハードルがあるのか?ご理解頂けたと思います。

では?こういった
キャバ嬢や風俗嬢のような身元不確かな水商売の女性から高額な不貞行為の慰謝料を取る事は無理なのでしょうか? いえいえ、決してそのような事はありません。ただし、それには押さえるべき要件があります。

その要件とは まず浮気調査に定評がある興信所に不倫調査を依頼して、できるだけ安価な調査費用で、高い証拠能力を持つ間違いのない不貞行為の証拠写真を手に入れる事 が先決でしょう。

当然ですが調査費用が激安であっても浮気調査の中身が低レベルでは不貞行為の証拠としての能力が伴わないカタチだけの調査報告書を押し付けられることにもなり兼ねません。どの探偵でも100%の不貞行為の証拠が取れるわけではありません。
お金だけを取られて証拠能力の低い、不鮮明な証拠写真満載の調査報告書を押し付けられた、そんな事にならぬよう探偵選びには細心の注意が必要です。もう一度言いますが「安かろう悪かろう」では意味がありません。「安かろう良かろう」な探偵社をお選びください。

その上で
手に入れた不貞行為の証拠資料(不倫調査の報告書)のポテンシャルを限界まで活用できる経験と知識を持つ男女問題や不倫問題に経験豊富な弁護士に不倫の慰謝料請求の案件を託すという事でしょう。このたった二点を押さえて行動すれば、相場額以上の慰謝料を夫(妻)の不倫相手から取る事も可能になるのです。

実際の例として今回のケースも下図のように、事前の弁護士相談ではなんとか120万円程度の慰謝料を取る事が精一杯と判断されたような困難な不倫問題ケースであっても名古屋浮気調査探偵社チカタンがご提供する極めて証拠能力クォリティの高い浮気調査の調査報告書と、その不倫の証拠を十二分に活かせる提携弁護士などの法律家との共同作業があれば、その2倍の不倫の慰謝料を取れたという、このような実例ケースも山のようにあるのです。

実際に今回の浮気問題事案の解決までの実例ケースの一連の流れをご一読頂ければ今、類似した不倫問題に直面し、苦悩されている方も勇気をもって戦かおうと思って頂けるはずだと確信しております。

不倫の慰謝料 弁護士に相談したら相場は
旦那の浮気に悩む妻の事例③
旦那の浮気相手の女は
20代の水商売のキャバ嬢
浮気相手は水商売の女で身元も不確か
逃げられる可能性もあり収入も分かり難い
高額の慰謝料を取るのは難しいですよ

弁護士予想 慰謝料 120 万円
250 万円
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浮気調査ケース 費用例の解説

吹き出し
こちらの調査案件、夫の浮気相手はキャバクラ店で知り合った20代のキャバ嬢だったケースです。依頼者さまは弊社にご相談頂く前に法律事務所で弁護士に相談されたの事でした。
弁護士の見解は 『浮気相手が身元不確かな水商売女性であると収入をちゃんと申告していない可能性もある。また身元も不確かな人間も多く、慰謝料の請求をしようとしても逃亡されるパターンも多いので高額な慰謝料は取り難い。運が良ければ100万円前後の金額を取れるかどうかではないか?』 といった見解だったようです。

やはり水商売はその名の通り、すべてが不安定な業種の総称であり、そこで働く人間も収入や身元などが水のように安定せず、捉えどころのない俗にいう「流れ者」のような人種が多いとも言えます。

折角、浮気の証拠が取って不倫の慰謝料を請求しても、ひとつの場所に定住する事に頓着しない流れ者気質の水商売のキャバ嬢らは、平気で逃亡するような事も多いのです。

そのような実情を鑑みれば、その慰謝料額がこの程度取れれば良しとすべきとなってしまうのはある意味、やむを得ない見解ともいえます。

ただ、このような水商売の人間への慰謝料請求のリスクの実情をよく理解していない、不倫問題に経験不足の弁護士は楽観的な事ばかりをセールストークで話していることもあるようです。

ご注意頂きたいのは、それは仕事を取りたい弁護士の方便かもしれませんから、ちゃんとそのあたりのリスクも踏まえた上で的確な戦略を練ってくれそうな敏腕弁護士であるのかを相談時に見極める事が必要です。

本件の依頼者さまの一番のお気持ちとしては
浮気相手のキャバクラ嬢に慰謝料を請求しても逃げられては意味がない。お客との疑似恋愛の延長でそんな火遊びに発展したのかもしれないがそんな浮ついた遊び半分の気持ちで、自分の家族の平穏を脅かしたのは絶対許せない。逃げ得にさせず、確実に慰謝料を払わせ社会的に処罰を受けさせたいという強い処罰感情がありました。

それに数十万円~100万円程度の不倫の慰謝料では探偵の調査費用に加えて弁護士費用等を合わせて考えると最終的に赤字になってしまう危険すらあります。また、相手に逃亡されたらそれこそ一切その費用は回収できなくなってしまいます。

そのあたりのノウハウを持った弊社で浮気調査を依頼して、確実に浮気相手のキャバ嬢を追い詰めたいというのがご要望でした。
不倫され妻の怒り
遊び半分で私の家庭を
壊した無責任キャバ嬢は
ぜったいに許せない!
逃げ得にさせず慰謝料を
取って制裁を与えたい!
依頼者様の強い怒りと悲しみからくるご要望を実現すべく、調査&万全のサポートをお約束させて頂きました。

完全成功報酬制プランにて調査契約書を取り交わした後、即日調査に着手。約20日間で100%の不貞行為の証拠取得と浮気相手の氏名・住所・そして相手を逃がさぬようにこのキャバ嬢の実家所在地なども調べ上げる身元解明調査も成功させ、調査報告書としてご提供致しました。
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調査費用 解説
調査費用内訳
調査契約内容・調査費用
浮気調査 完全成功報酬制プラン

不貞行為 相手宅に滞在証拠映像
成功報酬額21万円(税抜き)

相手女性 氏名+実家解明調査
成功報酬額 20万円(税抜き)

調査車両代・ガソリン交通費
書面+動画報告書作成費用

以上、基本経費すべて込み
不倫調査の費用に関してですが、今回のように相手が身元不確かな水商売のキャバ嬢といった場合現在の居住地が判明したとしても、前述したようにキャバクラ店側が借り上げた寮であったり、また他のパターンとしては友人宅に一時的に身を寄せて同居させてもらっているといったパターンも多いのが実情です。

浮気相手のキャバ嬢の現在の居住地が判明してもそんな仮住まい的な場所に住んでいるのが実態であった場合「不倫がバレた」という事になれば逃亡してしまう危険があります。そうなれば不倫の慰謝料を請求したとしても回収が極めて困難となってしまいます。

その為にはこのキャバ嬢の実家などを予め調べて掴んでおくことが逃亡の予防措置になり得ます。


また200~300万円程度の浮気の慰謝料を取りたいというご要望を叶える場合、この不倫行為の悪質性を強調させる必要があり3回程度のラブホテル利用などの証拠は必要と推察されましたので本件では不貞行為の証拠取得回数を3回として調査契させて頂いています。
料金プランに関してですが、浮気調査の依頼者様は調査依頼時に時間料金制プランか、 或いは完全成功報酬制プランで依頼されるか、どちらか自由な選択が可能です。

今回の場合は調査対象者である依頼者の夫は
不倫相手のキャバ嬢とは、普通に食事するだけ、ショッピング等に出掛けるだけのデートもあるようで、このキャバ嬢とのデートで毎回、浮気相手女性のマンションに行くわけではないようだとのお話を相談時にお聞きした経緯がありましたので、そんな空振りの場合には費用負担ゼロ保証が付帯する弊社独自の完全成功報酬制プランでご依頼して頂く事となりました。

これが例えば「毎週金曜の夜にキャバクラ店の勤務終了後に必ず相手女性のマンションに行ってるようだ」といったほぼ確実な調査対象者の行動パターン予測できる情報があったなら、時間料金制プランでに調査実施日時をご指定頂いて依頼頂いた方が浮気調査の費用が安く済む可能性がある場合はそのあたりも踏まえた時間料金制プランでの調査のご提案も並行させてご説明致します。
相談時には「調査費用が安く済む可能性が高い」と予測されるプランをメリットデメリットを踏まえてわかりやすくご説明した上でご提案します。 最終的に両方のプランの長所短所を見比べてどちらかを選択して頂く事が可能です。

また、慰謝料請求に際しては
弊社が提携する不倫問題に特化した弁護士事務所と連携させて頂きました。結果的に250万円の慰謝料に加えて今回掛かった調査費用も別途、このキャバ嬢に請求し受け取る事ができたと、後日にご連絡を頂けました。

ご期待に副える結果となり本当に良かったです。

              お客様担当者より
幸せの鳥
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不倫調査ケース③ お客様の声

サレ妻が探偵に感謝
接待や取引先との付き合いで夜はキャバクラ店などにも良く行くとは夫から説明されていたのでその点は納得していたんですがまさかそのキャバ嬢と不倫してたなんて愕然としました。
最近は土日も帰りが深夜になっていて、なにかおかしいなと思っていたのですが確信が持てずにいました。こちらの完全成功報酬制プランなら、浮気していなかったら料金0円保証があるとホームページで見て勇気をもって浮気調査を依頼してみる事ができました。

事前に知り合いのツテで相談に行った弁護士の先生からは「浮気相手が水商売の女性だったとしたら高額な不倫の慰謝料を取るのは少し難しいかもしれない」と説明されましたが、夫のそのキャバ嬢に対する入れ込みようは度を越して貢いでいたので、このままでは私の家庭が壊れてしまうと危機感を持ちました。

そのキャバ嬢との不倫の疑いようのない決定的な証拠を掴んで、その上で不倫相手が懲りるように高額な慰謝料を取ってやりたい。そのキャバ嬢に「もう二度と夫と会わない」と誓約書を書かせて完全に夫との不倫をやめさせる、別れさせる事、そのふたつが目的でした。

私のケースの場合、キャバ嬢がこちらの慰謝料の請求から逃れられないように実家の場所まで特定して頂いて、証拠も相手の悪質性を証明するために3回の証拠を取る契約をさせて頂きました。

ちなみに他にも3つの探偵社に電話で問い合わせしましたが、料金の見積もりをお願いしても「電話では正確な金額はわからないから、とりあえず面談しましょう。事務所にいつ来られますか?」となんの相談もなしに、しきりに会いましょう会いましょうと急かしてくるのでなんだか怪しいなと感じました。

チカタンさんは他の探偵社と違って、最初に電話で問い合わせた段階で「証拠を取るのに17万円」と料金の見積りをちゃんと言って貰えましたし「相応にお金が掛かる事なので今すぐ決めなくても良いので、何社か他社でも問い合わせてみて良ければまたお電話ください」と強引な営業トークが無かったのも、良心的で好感が持てました。

お電話で提示された調査費用はやっぱり高額費用にも思えましたがその後、他の探偵事務所2社にも相談にいって提示された金額は、三回の証拠と相手の身元調査まで同じように調査したらA社では150万円位掛かるといわれ、B社では250万円を越えると言われました。

多くの探偵社の相場がそれくらいだとわかって初めてチカタンさんは完全成功報酬制でその半額程度というのが、浮気調査ではとても安い料金設定だとわかったので、改めて依頼させて頂きました。

調査報告書の不倫の証拠写真も暗い場所なのに、すごくはっきり撮影されていて報告時にそのBlu-rayを見せてもらって「どうやってこれ撮影してるんだろう?」と感心する物でした。

担当者の方が説明された「成功報酬制なのではっきりとした写真が撮れなければ何度でもやり直して100%と言えるまでのクォリティの証拠映像が取れたら結果として提供させてもらっている」という説明通りの、プロの仕事だなぁと思える満足いく映像でした。

その後の弁護士の紹介なども無料で色々とお世話して頂き、結果的に不倫相手のキャバ嬢から慰謝料250万円と、調査費用も別に取る事が出来たので本当に助かりました。

どちらかというと人見知りの私ですが、チカタンさんの担当者の方がとても話しやすい方だったので遠慮なく色々と頼らせて頂けました、本当にありがとうございました。


名古屋市 主婦 34歳

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水商売女性のような慰謝料が取り難い
相手だからこそ浮気調査専門の探偵に

キャバクラ嬢といった水商売の方々を差別するわけではありませんがそれでも一般企業に正社員として勤める人から不倫の慰謝料を取る場合と、水商売の人から慰謝料を取る場合とでは難易度の違いは明白です。

やはり水商売の人間は社会常識が乏しい良識の欠落した人種も多く、それがまた既婚者との不倫も平気で行う人種であれば「身勝手で良識のないアウトロー」的な人間と受け止められても仕方がない類の人間が多いのは否めないでしょう。

このような観点から見るに今回の不倫問題の実例ケースでは、不倫の被害者が浮気調査を私共のような興信所に依頼して100%確実な不貞行為(不倫)の証拠映像を取れたとしても、身元不確かで常識の欠落した水商売のキャバクラ嬢は不倫の慰謝料請求などを恐れて逃亡してしまうケースも考えられます。

慎重に包囲網を作ってから浮気相手女性を訴える必要があると考えられます。そのひとつの方法が実家の両親の所在を掴んでおくといった調査を浮気調査と同時進行で行うといった
ものです。

最低でも100万円以上の慰謝料を旦那様の不倫相手であるキャバ嬢から取らなければ採算が取れないことを考慮して動く必要があります。そういった事まで包括的に考え、相談に乗ってくれる名古屋・愛知の探偵社に調査を依頼される事がなにより大切でしょう。

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不倫調査に専門家した興信所に頼む
浮気問題に経験豊富な法律家との連携

浮気調査専門探偵と離婚弁護士との連携が大切

こんな多額の不倫の慰謝料取得が困難になるかもしれない事例であろうとも、依頼者様のご要望に適うよう相場かそれ以上の高額な浮気の慰謝料が取れる、私共、名古屋浮気調査探偵社チカタンの調査のクォリティは確実な不貞行為の証拠としての不貞行為の立証には定評がふります。それは不倫・浮気問題に特化した興信所ならではのノウハウがあるからです。

証拠能力の高い、確実な不貞行為の証拠をもって浮気相手側の悪質性を法廷や離婚調停の場で証明出来るか否かが、不倫問題の勝負の別れどころです。

また、そんな浮気の証拠のスペック・ポテンシャルを120%活用する事が可能な実戦経験豊富な百戦錬磨の法律家との連携作業があればこそ、あなたが有利にこの不倫問題に勝てるのです。確実で証拠能力の高い不倫の証拠を取れる愛知の興信所に浮気調査を頼む、そしてそれを活用できる敏腕且つ良心的な名古屋の法律家を頼む、これがあなたにとって最良の方法です。

※なお、実例ケースの依頼者様には匿名を条件に許諾を頂いております。